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講師紹介
Jonathan Foxスクール・オブ・プレイバックシアター代表

ジョナサン・フォックス(Jonathan Fox)

プレイバックシアター創始者。1993年にニューヨーク本校、1998年に日本校を創立。世界各国を訪問し普及と後継者育成に務めている。肯定的に人を育てる教育者であるが、プレイバック実践者としては素晴らしいアーティストであり、TEP資格を有する卓越したサイコドラマティストでもある。

Sarah Urechサラ・ユーレク(Sarah Urech)

ニューヨークの病院でソーシャルワーカー、グループセラピスト、サイコドラマティスト、として勤務中。
年間50公演以上をこなすカンパニーであるハドソンリバープレイバックシアターで10年のキャリアを持ち国際的に活躍するコンダクター、アクターとして活躍中。教育分野、セラピー分野を得意とする若手リーダー。


宗像佳代スクール・オブ・プレイバックシアター 日本校代表

宗像佳代(むなかた かよ)


スクール日本校代表。1995年に日本人第1号として、ニューヨーク校卒業。日本校の企画、運営、講師を務めている。劇団プレイバッカーズを設立、現在代表。十文字学園女子大学、神戸女学院大学、東洋大学などの大学、また各種、各層の教育機関での指導実績と劇団単位での公演活動実績がある。


佐藤久美子佐藤久美子(さとう くみこ)

小学校教諭、アートセラピー、ドリームセラピー、ビジョン心理の実績を経て「グレース」設立。現在代表。日本校第1期卒業生。自らの劇団ではリーダーとして日本各地にて年間30ほどの公演実績を持つ。活動範囲は、小中学校教育、人権問題など社会性の高いものから、芸術性、娯楽性を問う演劇業界まで。


橋本久仁彦橋本久仁彦(はしもと くにひこ)

高校教師時代はカウンセリング・マインドを生かした『教えない授業』を実践。その後10年間、龍谷大学にてカウンセラーを勤める。2001年にスクール日本校の第1期生として卒業と同時に「プレイバックシアタープロデュース」を立ち上げた。カンパニー「シアター・ザ・フェンス」の代表として、主に関西でPTの研究と普及に力を注いでいる。


東海林義孝(とうかいりん よしたか)

札幌のカンパニー、プレイバック・ユーに10年の籍を置き、着実に実績と実力を積み上げているリーダー。スクール日本校の第2期生として卒業。札幌在住で、市内を中心とする北海道を活動の場とすることが多いが所属グループでの指導や実践に留まらず、他グループに対する指導や支援も活発に行い、普及に務めている。
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